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第100回  記念すべき第100回放送!座談会その1

まさし:
今回は記念すべき第100回ということでつもる話もあったでしょう

でんりゅう:
そうですね、ありますね

まさし:
座談会です!

でんりゅう:
まさにノープラン!

まさし:
はい、この番組でも思い出でもいいし、なんでもいいから語れ

丸ちゃん:
これを機にね、みんなのことしってもらえたらいいなって思いますね

まさし:
いろいろありましたからね。100回もやればね。歴史がありますよね

ともきよ:
情報部、レポート部、リサーチ部で300個ネタがありますからね

みんな:
そうだよねえ!!

丸ちゃん:
すごいなぁ、アーカイブ、アーカイブ

まさし:
じゃあいろいろ思い出とかあると思うけど、ともきよとか

丸ちゃん:
ともきよ、でんりゅうとかね

でんりゅう:
二世代目っていう立場からですね、29回目からの関わりで一番の思い出は情報部で水嚢を作ったんですよ。そのときの内容が水をビニール袋にためて即席で土嚢ならぬ水嚢ができるっていう。それで作った水嚢を爪で引っかいちゃって、いつも収録している東京の三軒茶屋にあるキャロットタワーの廊下を水浸しにしてしまったというすごい思い出がありました

ともきよ:
なつかしいな

でんりゅう:
自分はこのラジオで実験系の企画は基本体張る担当としてなんで。ではつぎはともきよさん

ともきよ:
はい、おれがはじめて出演したのはちょうどでんりゅうが水嚢をぶちまけたかいでしたね。いきなりそれを見たんでそれを見たときこの活動とんでもないことやっているなと思いましたね。ではじめて取材に行ったのは蒲田が粘土や竹串を使ってやった揺れの実験についてですね

まさし:
埋立地の再現だっけ?液状化の

ともきよ:
そうですね。高いビルと低いビルの違いを検証する実験ですね。あれを見て本格的にやっていて面白そうだなって思ったのが始まりですね。

まさし:
あの企画はね番組史上初の科学的な企画だったんだよね。なんて頭のいい番組なんだって

ともきよ:
ラジオを通していろんな活動ができるんだなってこの一年で思いましたね。

丸ちゃん:
ではつぎは最近入った・・・。

ぼのぼの:
はい、ぼのぼのです。ぺーぺーなんでまだ3回ぐらいしか出てないんですけどそんな少ないなかでも取材したことがあって足立区にある東京未来大学の准教授の方にお話を聞きにいきました。はじめての取材だったんだですけど楽しくて、当時、大学は文化祭をやっていてそれを見学したりして、取材も准教授のお話もすごい勉強になっていろいろやらせてもらってよかったなと思いました

丸ちゃん:
うんうん、今後は何やっていきたいですか?

ぼのぼの:
今後ですか?なんだろう?食べ物×防災みたいなことやりたいですね。あまいもので

丸ちゃん:
甘いもの好きだねえ

ぼのぼの:
めっちゃ好きなんですよ!

丸ちゃん:
防災と甘いものはまえにやったんだよね。それに引っかけてより発展させてやってよクッキングとか!

ぼのぼの:
私食べる専門なんですよ

丸ちゃん:
そこはうそでも作るって言って女子力見せようよ!

ぼのぼの:
あ、でもこの前、ピザ作りました!

はなちゃん:
甘いもの関係ない!

はなちゃん:
つぎは僕、はなちゃんこと花澤ですが、じつは僕この番組に出演したのはこの回を除いて一回のみなんですよね。

まさし:
そうなんだ!どう?はじめて出てみて

はなちゃん:
そうですね。最初はでんりゅうに呼ばれていったんですが、てっきり外野でワイワイする担当かなって見学気分でいったんですが、そのときの特集が教育から学ぶ防災っていうのでそこでいきなりでんりゅうと二人で語れと言われました

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